JAおおいたは、大分トリニータのクラブスポンサーになりました

  JAおおいたは2016年5月1日、大分銀行ドームで大分トリニータの勝利を祈念し大分県産ヒノヒカリ3.9トンを贈呈しました。

 本取組は今年で5回目となり、同日行われた明治安田生命J3リーグ第7節のカターレ富山戦の試合前に贈呈式が行われました。
 贈呈式にはJAおおいたの上尾俊一代表理事専務および株式会社大分フットボールクラブの榎徹代表取締役、大分トリニータの江頭一輝選手とマスコットキャラクターのニータンが出席。 上尾代表理事専務は「県産ヒノヒカリをたくさん食べて練習に励み、一年でのJ2復帰を果たしてください。JAおおいたも応援しています」と激励し、榎代表取締役および江頭選手に米俵を手渡しました。

 贈呈されたお米は寮生活を送っている若手選手の食事に提供され、将来の大分トリニータを支える大きな力となります。




米俵を受け取る榎代表(中央)と江頭選手(右から3番目)

JAおおいたは大分トリニータを応援しています。 大分トリニータロゴ



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